福岡市博多区にある焼肉のお店、びっくり亭 本家|にんにくの香りが食欲を刺激、ご飯が進みます。

旨さへのこだわり
昭和38年創業以来、目指してきた味
にんにくの効いた肉と野菜、油と辛味噌で味わう鉄板焼肉。シンプルながらも昭和38年創業以来、改良に改良を重ねてきた「焼肉」の味です。
必要なのは多種多様なメニューではなく、「こだわり」を追求することだと私たちは考えます。

「旨い!!」

お客様からその一言を聞くために、野菜や肉の切り方、焼き方、味付け…細部に至るまでの「こだわり」が現在の味を完成させたのだと思います。ご飯のお供に、お酒のあてに、どんなシーンにでも合う、とにかく旨いものをご提供することが私たちの使命でもあります。

世代を超えて受け継がれるこの味を、是非ご賞味ください。
調理法のこだわり
びっくり亭自慢の焼肉は調理法にもこだわっています。
まずはキャベツをさっと炒め、次にお肉を強火で一気に炒め。
伝統のつまった「びっくり亭特製のにんにくダレ」を絡めて完成。

この一見普通の調理の中でも、びっくり亭がこだわっている所
びっくり亭では最高の焼肉を召し上がっていただきたいので、あつあつの鉄板に乗せてご提供します。
鉄板の熱さや召し上がって頂く時間も考えて炒める時間を決めており、お客様のテーブルについた際には最高の焼き加減になるよう工夫をしています。
びっくり亭の焼肉の味を家庭でも味わいたい…
そんなご要望が多く寄せられたことから、「びっくり亭の餃子」は誕生しました。
ただし商品化にはかなりの時間を要したこともまた事実。というのも、ご要望のあった「びっくり亭の焼肉の味」を再現することがとても難しかったためです。
材料一式を郵送することは容易でしたが、実際にご家庭で調理した際に当店の味を再現できなければ意味がないと考えました。焼き方ひとつで「びっくり亭の味」が損なわれ、皆様の期待を裏切るってしまうことだけは避けたい。

そこで考案されたのが、餃子の皮にびっくり亭の焼肉を閉じ込めるという方法だったのです。

パリっとした餃子の皮の中に閉じ込められたにんにくとキャベツと焼肉。一口食べると旨みが凝縮された肉汁と油が口の中に広がって驚くほどジューシーです。しっかりと下味がついているので、そのままでもご賞味いただけますが、当店の焼肉と同じスタイルで、餃子の中から溢れ出る「油」を「辛味噌」に絡めてお召し上りいただくとより一層風味と味が引き立ちます。

びっくり亭の餃子とはただ餃子ではなく、「びっくり亭の焼肉の味」を封じ込めた「餃子」となっております。
旨さへのこだわり こだわりの食べ方
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